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モノ・フラワーズスタジオ  
※全国プリザーブドフラワー協議会 加盟校  
   

経営母体は、国内外のあらゆるプリザーブドフラワー花材を扱う「モノ・インターナショナル」です。
これまで多くの方にプリザーブドフラワーを紹介し、
常に情報発信源として皆様に親しまれてきました。
モノ・フラワーズスタジオでは、そのメリットを最大限に生かし、
豊富な資材を使用したレッスン、型にはまらない個性、自由な発想力を育てていきます。

〒114-0011 東京都北区昭和町2-1-21 詳しい地図はこちら

 
 
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MONO FLOWERS STUDIOの皆様へ 
思えば1998年のギフトショーに、日本で初めてフロールエバーを紹介したときに 
『花の世界が変わる可能性を持った花』だと絶賛のコメントを頂きました。
それからあっという間に色々な方々の想像力や創造力で 
多岐に渡るデザインが提唱されているプリザーブドフラワー…。
この花に取り組む思いは、日本ばかりでなく、ヨーロッパでも多くの 
フローリスト達がそれぞれの想いを形にして来ました。
ヴェルモントは、毎年春と秋にパリで新しいデザインを発表し続けています。
そんなヨーロッパのデザイナー達との交流も計れないか 
欲を言えば日本からのデザインの発信さえも可能なのではないか、と思いスクールを始めました。
今では、プリザーブドフラワーの魅力で、数多くの新しいフローリストの方々が誕生しています。
『花』という魅力の尽きない素材を、ぜひ色々な角度から楽しんで学んでください。
スピードに追われなくても良いプリザーブドアレンジメントの魅力は 
新しい枠組みを作り出しています。

私達は、常に自由に新しい素材に幅広く取り組めるスクールを目指して参ります。

モノ・インターナショナル株式会社代表取締役 
モノ・フラワーズスタジオ理事長 
毛 利 憲 勝 
     
Instructor Profile
モノ・フラワーズスタジオ講師紹介
   
     
 
  モノ・フラワーズスタジオ 副理事長
酒 巻 玲 子 
-Reiko Sakamaki-
   
    デザインフラワー花遊にてレストランウェディングのフラワーコーディネートを手がけ、
日本カルチャー協会講師・企業講師・花店勤務を経て、モノ・フラワーズスタジオ講師となる。
現在、同スクール副理事長として活躍中。
第1回フロールエバーコンテスト優秀賞
業界コンテストにて多数受賞経験あり。
シンプルでモダンなデザインを得意とし、スクールでのデザイン提案、様々な商品企画に携わる。
       


 
  モノ・フラワーズスタジオ インストラクター
宮 本 千 春 
-Chiharu Miyamoto-
   
    成蹊大学卒業後、アパレル会社に勤務。
生花を用いたディスプレイを実践すると同時に、花の勉強を始める。
その後、生花店勤務を経て、(株)日比谷花壇入社。
店頭チーフを務める傍ら、商品企画委員として事業部の企画にも携わる。
プリザーブドフラワーをはじめ、生花、鉢植えなど花の知識を学び、センスを磨く。
現在、モノ・フラワーズスタジオ専任講師。